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ブログ

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相栄スタッフのブログです!賃貸経営について日々更新中・・・

赤羽賃貸経営ブログ(6)

赤羽賃貸経営ブログ(6)

今、改めて考える「テナントリテンション!(入居者保持)」良い入居者に早く、長く住み続けてもらうことが賃貸経営安定の1番のポイント!

2019/06/22

赤羽賃貸経営ブログ(5)

赤羽賃貸経営ブログ(5)

国土交通省が実施している住宅市場動向調査によれば、民間賃貸住宅において「今回の住宅に決めた理由」の調査結果の上位には、 ①家賃が適切だったから②住宅の立地環境が良かったから③住宅のデザイン・広さ・設備が良かったからという3つの項目が挙がっています。

2019/06/22

赤羽賃貸経営ブログ(4)

赤羽賃貸経営ブログ(4)

キャッシュフローツリーとは、家賃収入から手取りのキャッシュフロー(収益)を得るまでの道筋を順番に書いていって、その収益力を予測する手法です.キャッシュフロツリーを作る事で賃貸経営の課題と対策が見えてきます。

2019/06/22

赤羽賃貸経営ブログ(3)

赤羽賃貸経営ブログ(3)

賃貸経営5つのリスクとは?「数字」でリスクを見える化する。10年後の賃貸経営のために物件ごとのビジョン・目標・中期計画を立てる。

2019/06/21

赤羽賃貸経営ブログ(2)

赤羽賃貸経営ブログ(2)

マイナス金利の影響もあり、ストックの有効活用策で、使える空き部屋は適正にリニューアルして、将来にわたる資産として活用するオーナーが増えています。実際リニューアル工事の件数や金額は昨年対比でおよそ20%増加しています。これにはリニューアル工事に関する節税効果への理解も進んでいると考えられます。下のグラフは、居住中の賃貸物件を建築時期別に表したものです。今や日本の居住中の賃貸住宅の6割が築20年以上の物件になっています。言い換えれば築30年前後の築古物件でも入居している物件はたくさんあるということです。ポイントは過去の成功体験などの固定概念にとらわれず、時代の変化に合わせて柔軟に賃貸経営にチャレ…

2019/06/20

赤羽賃貸経営ブログ(1)

赤羽賃貸経営ブログ(1)

過去10年間の統計から全国の家賃の1年間の下落率はおよそ1%。つまり築30年の物件は新築時7万円の家賃が30年後には30%下落した4.9万円になっています。同じ建物で間取りや広さなどが同条件なのに、201号室は賃料6万、隣の202号室7万円などで契約家賃に開きがあることは珍しくありません。これは入居時期が異なるためで、家賃は新築時に最も高く、築年数が古くなるにつれ下落していきます。下落率の高い地方エリアで1.3%、下落率の低い東京都内でも1年間におよそ0.75%換算で下落しています(船井総研調べ)。もちろん家賃は経年だけで決まるわけではありません。地域の動態や物件供給バランスに左右される部分…

2019/06/20