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相栄スタッフのブログです!賃貸経営について日々更新中・・・

赤羽賃貸経営ブログⅡ(2)

赤羽賃貸経営ブログⅡ(2)

最近の住宅市場動向調査報告(国土交通省)でも民間賃貸住宅入居世帯における物件選択理由は、「家賃が適切だったから」が55.7%で最も多く、次いで「住宅の立地環境が良かったから」が 47.7%、「住宅のデザイン・広さ・設備等が良かったから」が 34.0%で続きます(複数回答含む)。入居した賃貸住宅の建築時期は「平成27年以降」、「平成17年~平成26年」、「平成7年~平成16年」、「昭和60年~平成6年」がいずれも2割程度。平均築後年数は17.2年。つまり古い物件だから決まらないわけではないということです。 選択理由で「立地環境や広さ」は既存物件にはどうにもならない部分と言えますから、残された「…

2019/08/28

赤羽賃貸経営ブログⅡ(1)

赤羽賃貸経営ブログⅡ(1)

今やお部屋探しの90%はインターネットです。ネットでの部屋探しへの対策は、まずは検索されて残る物件にすることです。入居者はまず家賃=予算で検索し、次に環境・設備・サービス面で絞りこみを行います。日当たりが悪い、立地が悪い、築年数が経っているなど物件に欠点はつきものですが、その他の要素で競合物件と比較し、対策を立てます。ポイントはお値段以上です。

2019/08/28

赤羽賃貸経営ブログ(14)

赤羽賃貸経営ブログ(14)

供給過剰市場のなか賃貸経営で資産の保全・形成、相続対策などの課題解決を考えるうえでオーナー様は何をしなければいけないのか?・・・答えは「物件価値を高めておくこと」です。

2019/07/10

赤羽賃貸経営ブログ(13)

赤羽賃貸経営ブログ(13)

昨今、資産(地価、家賃等)デフレが続いており、不動産を保有し続けるだけでは大きな時代の波を乗り切ることは出来なくなっています。不動産の価値はその不動産が産み出す収益力によって決まる時代です。資産の組み換えとは、マイホームも含め所有している不動産や金融資産を見直し、その組み合わせを変えることで、資産を守り、増やす対策です。適切な資産の組み換えは、将来の遺産分割対策や相続税の納税資金対策、節税対策にも繋がります。

2019/07/10

赤羽賃貸経営ブログ(12)

赤羽賃貸経営ブログ(12)

実は日本の相続発生時の財産の約半分が不動産です。相続税の支払いが必要な場合、原則金銭による一括納付(例外もありますが、デメリットも多い)です。収益物件でなく自宅のみといった場合、納税資金をどう準備するか?という大きな問題が発生します。 また不動産の共有は問題の先送りにすぎず、争続の原因になってしまうこともあり、相続対策=不動産対策とも言われています。

2019/07/10

赤羽賃貸経営ブログ(11)

赤羽賃貸経営ブログ(11)

事例)65以上の中高年夫婦。アパートは子供に生前贈与し、自宅と少しの土地(現在駐車場にしていますが、立地は良くないため、空きが多い)があります。今の収入は年金のみで350万円。夫婦で旅行等にも行きたいので、年収600万円ぐらいはあっ た方が良い。預金は5,000万円ありますが切り崩して生活するのは不安があります?

2019/07/08

赤羽賃貸経営ブログ(10)

赤羽賃貸経営ブログ(10)

サブリース(家賃保証)とは、賃貸物件を企業が借り上げ、家賃を一定期間保証する制度です。「35年一括借り上げ」「安定収入を保証」などのテレビコマーシャルや、新聞広告を見たことがある方も多いと思います。オーナーには、手数料(保証料)をいくらか払うことで、空室の有無に関係なく、毎月一定額の賃料が支払われるメリットがあります。

2019/07/08

赤羽賃貸経営ブログ(9)

赤羽賃貸経営ブログ(9)

確認にもなりますが不動産所得は、以下の計算式から求めます。

2019/06/30

赤羽賃貸経営ブログ(8)

赤羽賃貸経営ブログ(8)

史上最低金利の今、ローンの借り換えで、物件価値向上とキャッシュフロー改善を目指す!ポイントは外壁塗装・リノベ実施の追加融資+期間延長+金利ダウン

2019/06/30

赤羽賃貸経営ブログ(7)

赤羽賃貸経営ブログ(7)

長期修繕計画とは、物件の資産価値を維持するために作成する建築・設備の20~30年後を見据えた修繕計画です。以下のグラフは過去に行った個人オーナーと法人オーナーの長期修繕計画の作成状況です。先行きが見通しにくい今の時代だからこそ、借入金の完済は勿論、賃貸物件の資産価値向上と入居者の快適な住環境を提供するうえで、今後長期修繕計画は不可欠になっていくことが予想されます。

2019/06/22